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zoom RSS 【政治】野田消費者相「こんにゃくゼリーの不当表示に熱心に取り組みに、心から敬意を」 埼玉消費者被害を

<<   作成日時 : 2009/03/09 06:58   >>

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【政治】野田消費者相「こんにゃくゼリーの不当表示に熱心に取り組みに、心から敬意を」 埼玉消費者被害をなくす会を適格団体に認定
http://itainewssokuhou.seesaa.net/article/115235081.html


さいたま市浦和区岸町の特定非営利活動法人「埼玉消費者被害をなくす会」(石川祐司理事長)が五日、
消費者契約法に基づく適格消費者団体の認定を受け、
野田聖子消費者担当相から石川理事長に認定通知書が授与された。
これにより同会は事業者の不当な勧誘や表示、契約条項の使用など不当な行為に対し、伝家の宝刀≠ニいわれる
差し止め請求訴訟ができるようになり、消費者の被害救済に活用できる。

WEB埼玉
http://www.saitama-np.co.jp/news03/06/03x.html
野田聖子消費者担当相(左)から適格消費者団体の認定通知書を受け取る石川祐司理事長=消費者担当大臣室
http://www.saitama-np.co.jp/news03/06/03x.jpg

全国で認定された適格消費者団体は関西の四団体、東京二の団体に続き七団体目。

埼玉消費者被害をなくす会は県生協連や消費者団体連絡会、地域消費者団体など約二十四団体で構成され、
消費者の利益を擁護するため、賃貸住宅の敷金問題や不当な携帯電話の契約、
通信販売表示問題などに取り組み、是正、改善を引き出している。

同会は昨年暮れ、認定を申請し、(1)消費者活動を相当期間継続して適正に行っている
(2)消費生活の専門家や法律専門家が確保されている―など、適格要件をクリアしているとして、今回認定された。

認定書を渡した野田消費者相は「コンニャクゼリーの不当表示に熱心に取り組み、心から敬意を表したい。
今後も地域の消費者を守るため、県や消費生活センターなどと連携し、活躍してほしい」と激励。

これを受けて石川理事長は「消費者団体や弁護士、ボランティアらを大事にしながら、迅速に対応できるようにしたい」
と決意を述べた。その上で「今後、生命保険や葬儀の不当表示などに取り組みたい」と語った。

適格消費者団体は消費者利益擁護のため、差し止め請求権を適切に行使することができる適格性を備えた
消費者団体として、内閣総理大臣の認定を受けたもので、最近、消費者契約に関連した被害が全国で
多発したため、被害の未然防止・拡大防止を図るため二〇〇七年六月に認定が始まった。



(・ω・)ほほう。

(・ω・)旦” 他にも餅のほうが死んでるんだがなぁ……、つーかこんにゃくゼリー叩かれてんなぁ。

(・ω・)そこまで言うなら俺は、こんにゃくゼリー買って来るわ。

(・ω・)支援射撃開始。

(・ω・)b こんにゃくゼリーおいしいよ!


読んでくださってありがとうございました。

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