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zoom RSS 【政治】公明党、自民党との連立解消へ

<<   作成日時 : 2009/09/08 13:55   >>

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公明党、自民党との連立解消へ
http://www.mudaijp.com/wp/5799.html


公明党県本部の遠藤乙彦代表は7日、朝日新聞のインタビューに応じ、国政選挙の際に県内で続けてきた自民党との選挙協力を白紙に戻す考えを明らかにした。
今後は、民主党も含め、地域活性化策などで共鳴できる相手と「人物本位で協力する」との方針も示した。(庄司将晃)

公明党は、国政では99年から自民党と連立政権を組み、公明支持者が小選挙区で自民候補に投票する代わりに、自民支持者が比例で公明に投票する形での選挙協力を県内でも続けてきた。
公明票は県内の各選挙区で2万票前後との見方もあり、自公協力の見直しは今後の選挙情勢に大きな影響を与えそうだ。

連立与党への強い逆風が吹き荒れた今回の総選挙では、協力はうまくいかなかった。
朝日新聞の出口調査によると、05年の前回は公明支持層の80%が小選挙区で自民候補に投票したが、今回は55%。逆に自民支持層は前回、7%が比例で公明党に投票したが今回は5%にとどまった。

遠藤氏は「自民支持層でさえかなりの割合が民主党に流れ、公明支持層の間でも自民党への幻滅が広がっていた。それでもこれだけ投票したのだから、(公明支持層は)義理堅いと言えるのではないか」と指摘。今後は「自民に無条件で協力することはない」と話し、政策で一致できれば民主候補と協力する可能性も「ある」と明言した。

公明は福田富一知事を04年の初当選時から自民とともに全面的に支援し、県政でも与党の立場にある。
福田知事は総選挙後、朝日新聞のインタビューで「政権に反発して行政を運営していくのは得策ではない。ニュートラル(中立)に向かって行かざるを得ない」と従来の政治路線の修正を表明。遠藤氏も「知事の立場は理解している。
私も同じ立場だ」と述べた。民主党との関係については「県民第一の観点から是々非々で臨む」と話した。

http://mytown.asahi.com/tochigi/news.php?k_id=09000430909070001

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さちひこ、犬兵衛:蝙蝠政党キタwwwwwwwww


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犬兵衛:こ、これは自民党復活フラグと考えていいわうか?

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さちひこ:そう考えてもいいだろう、自民嫌いの一つに公明党との連立を上げる人もいるからその一つがつぶれるのは地味だが確実に評価があがる。

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犬兵衛:わぅ、しっかし予想通りだったわぅねぇ。

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さちひこ:もうちょっと粘った後で、手のひらを返すかなぁと思ったが速攻で返しやがったw

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犬兵衛:いやぁさすがに蝙蝠政党と言われるだけあるわぅw

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さちひこ:まぁ、なんにせよ票的にはマイナスだが、俺的評価は大だ。

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犬兵衛:次の選挙まで自民解散せず、粘れるかどうかわぅね。

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さちひこ:その前に日本が終わらないことを祈るのみだ(汗

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犬兵衛:民主政権はどれぐらいやばいわぅかね(汗



読んでくださってありがとうございました。

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